ブログ

梅干しジワを治す3つの方法

 

梅干しジワを治す3つの方法
 
 
 
 
梅干しジワ
 
 
私は30代から悩んでいます。
意外と梅干しジワの方日本人は多いんです。
 
梅干しジワはあごにできる
ブツブツのシワのことを言います。
 
このシワは年齢より老けて見えたり、
不機嫌に見えるたり
感じが悪く見えたり
あまり印象が良いものではありません。
 
 
 
笑顔美人からも遠ざかります。
 
口を閉じた時にあごの筋肉の力が入ると、
(オトガイ筋が、ずっと震えてる)
 
この梅干しジワが出来るのですが、
 
自分で力を入れようとしてなくても
 
顎が後ろに下がっている(歯を噛み合わせだ時に下の歯が奥に入っている)人や
 
 
 
出っ歯の人や、
開口の人は
 
 
顎をを閉じた時に、
無意識に顎に力が入り、
梅干しジワができてしまいます。
 
 
 
梅干しジワを治す方法は
3つあります。
 
 
①矯正して歯並びを直す。
 
②歯並びをカバーするために表情筋を鍛える。
 
③ボトックス注射をする
 
 
 
①番の矯正はお金もかかるし
時間もかかるし
意外と大掛かりなってしまいます。
 
 
 
③番のボトックス注射をするは、
筋肉の動きを止めてしまうので
笑顔が少し出しにくくなってしまう
可能性があります。
 
 
私がお勧めするのは
やはり2番の笑顔表情筋。
 
 
実は私も下の顎が前に出ているために
長い間梅干皺に悩まされていました。
 
 
表情筋を鍛えることで
梅干しジワかなり改善されています。
 
 
 
実は前歯が出ている出っ歯の人や
反対咬合の人は
 
 
口に力を入れないと
口を閉じることができません。
 
 
 
 
それをカバーするために
どうしても口に力が入ってしまうんです。
 
 
 
そうすると梅干しジワが入ります。
 
 
 
笑顔表情筋では
まずは
口周りの筋肉の緊張を緩める事
を指導します。
 
 
私も同じ梅干ジワの悩みがあるので
 
歯科衛生士の立場から
また表情筋プランナーの立場から
 
 
2つの方向方向から考えて
直す方法を見つけました,
 
 
本当にきれいに治したいときは
やはり矯正が1番ですが
 
 
 
なかなか踏み切れない小さな反対咬合や
小さな出っ歯の方は
 
 
矯正に踏み切る勇気がなければ
表情筋で充分に梅干ジワを
改善することができます。
 
 
まずは緩めるがとても大切です。
 
 
 
緩めてから
口周りの表情筋をしっかりと
鍛えてきます。
 
 
 
 
また歯並びが正常でも
歳を重ねるごとに
 
 
口の周りの表情筋が衰えてきてしまい
 
 
口を閉じるときに
力を入れてしまう方が
本当に多いです。
 
 
そうすると顎に梅干しジワができます?
 
 
 
下記のようなお口の方よく見かけませんか?
 
 
こちらの癖は矯正では治りません
 
 
笑顔表情筋を鍛えることで
改善されます。
 
 
梅干しジワ
諦めないで
 
 
まずは表情筋鍛えましょう。
 

毎朝1分! しわ・タルミなし!
たった7日間の『笑顔表情筋』メールレッスン

表情筋を鍛えてすっきり小顔に

★毎朝1分!しわ・タルミなし! たった7日間の 『笑顔表情筋』 メールレッスン

ストロー1本1分でしわ・タルミ改善、笑顔力を上げる!
笑顔表情筋プランナーの北野美穂子です。

メールレッスンへのお申し込みはこちら!

RECOMMEND

まずは体験会へ 60分の体験レッスンで効果を実感!詳細はこちら お問い合わせ ご質問やご相談 その他お気軽に!メールフォーム